2011年4月28日木曜日

時差ボケ予防策

大洋へ

今日は香港からアメリカ・フェニックスまでの
超長旅でした。

今日実践した「時差ボケ予防策」は
結構効果的なので
大きくなったら活用してくださいね

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今日は、大移動日。

前日4/27の深夜に香港を出発。

本日早朝に成田について平先生のセミナー参加者たちと別れ、
そのまま空港で午後の便を一人で待つ。

同行する仲間1人と合流して、
午後の便で、アメリカ・ポートランドへ向かう。

ポートランドの空港でも5時間くらい待って、
フェニックスに向かう。

そしてフェニックス空港から40分くらいタクシーに乗って
ようやくホテルに到着した。


香港の空港に着いたのが
現地時間の22:00(日本時間の4/27 23:00)

ホテルに着いたのが、
現地時間の18:00(日本時間の4/29 10:00)

日本時間で言えば
4/27、28、29の足掛け3日
合計35時間掛かった大移動だった。


空港と飛行機の中だけで過ごした35時間だったが、
同行する仲間がいたので
さほど退屈することもなかった。
(ありがとう)


今回の移動で気をつけたことは、
到着地の時間をずっと意識しながら
移動時間を過ごすということ。

フェニックスに到着したら
翌朝8時からセミナーを3日間受けるため、
時差ボケで寝ているようであれば
来た意味が全くなくなる。

そのため、具体的には、
香港の空港にいるときから
目的地であるフェニックスの現地時間に時計を合わせて。

そして、
「今は、昨日の朝なんだな」
「そろそろ、現地は夕方になるのだな」
などと考えながら、
食事や睡眠のリズムを
現地の時間に合わせるようトライしてみた。


結果として、すごくいい感じだ。
現地の時間に上手にとけ込んでいる気がする。


現地時間に時計を合わせて
その気になって、なりきってしまう。

自分の頭を自己洗脳してしまう。

そんなことがうまくできたようだし、
自己洗脳というか思い込みが
とても効くことを改めて強く感じた。

思い込みには、
よい思い込みと悪い思い込みがあると思うので、
悪い思い込みを排除しながら、
上手によい思い込みをしていきたい。

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今日の【DO GLOBAL 活動】

●異国での生活 15時間

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大洋へ
大きくなったら世界を股に掛けて仕事ができる。
そんなスケールのでっかい男になってくだしね。
お父さんより
 

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